えいやで会社をやめたらどうなるブログ

SwiftやGolangを中心に書いていくフリーランスエンジニアのブログ。

飲食店で最低限聞き取れれば良い英語

話すことに関してはメニューを指差していたり、片言で"One, here."とか言ってても通じます。
しかし、聞き取れないと話が進みません。ご飯が食べられないのは死活問題です。

そこで、最低限聞き取れれば良い英語を書いていきます。

bag, box(持ち帰るための袋、箱)

サンフランシスコ・シリコンバレーではとても良い慣習だと思うのが、「飲食店で食べきれない場合持ち帰りを勧められる」ことです。
色々な国籍の方がいて、アメリカンサイズが食べきれない人も多いのでしょう、僕もそうでした。
なので、しっかり聞き取れてないですが"……bag?"とか聞かれてたらおそらく持ち帰りのことについて聞いてます。
これはスーパーでも聞かれるので覚えておくと良いと思います。
ちなみにスーパーだと10セント(10円くらい)です。

receipt(レシート、領収書)

必ず聞かれます。"yes, please."って返してました。

check(お会計)

自分から言いたいときは"Can I have a check, please?"って言ってました。

For here or to go?(店内ですか、お持ち帰りですか?)

ちなみに本当にこんな風に言っているのか、恥ずかしながら僕は聞き取れていません。
"……トゥゴッ?"と言う部分で「あー持ち帰りか聞いてるな?」と判断していました。

Hi, how are you?(いらっしゃいませ)

学校で習ったように"I'm fine thank you, and you?"とか言うのではなく、

  • "Good, can I order?"
  • "Yeah, I'm thinking."
  • "Just looking."

などが良いと思って使っていました。

Which size?(どのサイズ?)

スタバとかですね。tallっていつも言ってました。ここはあんまり迷わない気がします。
他には"Which bread?(どのパン?)"とか"What kind?(どの種類?)"とか聞かれていたと思います。

Anything else?(他には?)

That's all.(これで全部です)が良いかと。